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アップロード方法

「フォルダ情報」タブで「フォルダ追加」をクリックします。
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 「フォルダパス」の欄に、あらかじめ作成しておいたアップロードフォルダのフルパスを直接入力し、「追加」をクリックします。
 ※Winny b7.1の場合は「参照」をクリックすると強制終了してしまうバグが残っているので
   Winny b7.1の方はアップロードフォルダのフルパスを直接入力してください。
 ※Winnyp b7.28の方は既にこのバグは修正されているので参照からアップロードフォルダを選択しても大丈夫です。

 するとハッシュチェックが開始されアップロードフォルダに入れておいたファイルはWinnyネットワークに共有されます。


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ダウンロード方法

<検索からダウンロード>
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 「検索」で欲しいファイルを検索し、ダブルクリックするか、右クリックで「ダウンロードに追加」を選択します。
 すると「ダウン条件」タブにファイル名とハッシュが追加され、ダウンロードが開始されます。

<ダウン条件からダウンロード>
 ある程度ダウンロードするファイルの詳細が分かっている場合のダウンロード法です。
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 「ダウン条件」タブを開いて「ダウン追加」をクリックします。
 分かっている「キーワード」や「トリップ」などの条件を入力して、最後に「追加」をクリックします。
 すると「ダウン条件」に、入力した情報が追加され見つかり次第ダウンロードが開始されます。

クラスタの設定

 クラスタを設定します。ダウン条件画面で「ダウン追加」をクリックします。
 クラスタには欲しいファイルのジャンルなどを登録しましょう。
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 キーワードにクラスタを入力し「クラスタ指定用にダウン不可能な条件を設定(L)」をクリックし「追加」をクリックします。
 これでクラスタの登録は完了します。クラスタは3つまで設定可能です。


Winnyの用語解説

 <ノード>
 winnyを起動しているパソコンのことです。自分もwinnyを起動していればノードの1つとなっています。

 <クラスタ>
 同じようなクラスタを設定しているユーザ同士は優先度が上昇し繋がりが強くなります。


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